東京大学大学院農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 植物分子生理学研究室 東京大学大学院農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 植物分子生理学研究室

東京大学

東京大学大学院農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 植物分子生理学研究室 東京大学大学院農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 植物分子生理学研究室

OVERVIEW

私たちは、これまでモデル植物であるシロイヌナズナやイネを用いて、乾燥や塩害や低温ストレスに対する植物の耐性や応答機構に着目して研究を行ってきました。これまでの研究をさらに発展させ、植物の持つ環境応答の全貌を明らかにすることを目指しています。また、機能を明らかにした遺伝子を環境ストレス耐性作物の開発に利用する研究も行っていきます。

植物分子生理学研究室
教授 篠崎和子

  • 東京大学
  • 東京大学大学院 農学生命科学研究科 応用生命化学専攻
  • メンバー専用

トピックス 一覧を見る

2018年8月 NEW!
高校生の研究室見学がありました。
2018年8月 NEW!
写真集を更新しました。
2018年7月 NEW!
研究室旅行で熱海に行きました。
2018年4月 NEW!
中学生の研究室見学がありました。
2018年4月
篠崎和子教授が「みどりの学術賞」を受賞しました。これに伴い、受賞記念講演会が開催されます。詳細は、内閣府ホームページをご覧ください。
2018年4月
発表論文を2報追加しました。
2018年3月
工藤まどかさんが研究科長賞を、橋本紫光さんが学部長賞を受賞しました。
2018年1月
June-Sik Kim さんの論文が、Plant Physiology にアクセプトされました。
2017年12月
シンガポールの中学生の研究室見学がありました。
2017年10月
小学生、高校生の研究室見学がありました。
植物分子生理学セミナー 10/25の写真を掲載しました。
2017年10月
発表論文を2報追加しました。