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このサイトは東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻・東京大学工学部航空宇宙工学科の 李家・今村研究室です。

ニュース

2017年9月4日

博士3年の玉置義治君が、2017年6月28日〜30日に開催された日本航空宇宙学会主催「第49回流体力学講演会/第35回航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム」 に おいて優秀発表賞を受賞しました。 (発表題目:3次元複雑形状周りのRANS解析へ向けた直交格子ソルバUTCartの機能拡張)

2017年5月1日

高校向け広報誌「教育人会議」(2017年春号 (株)フロムページ刊)に掲載の「学問分野別データベース 知の泉」に李家教授による「未来への飛翔〜航空宇宙工学のめざすもの〜」が掲載されました。
http://frompage.pluginfree.com/weblish/frompage/1914491497/index.shtml?Open=7

2017年4月19日

新年度体制に移行しました。

2016年4月15日

新年度体制に移行しました。

2015年10月30日

10月3日開催の高校生向けイベント「夢ナビLIVE2015仙台」にて行われた「学問の3分間プレゼンテーション 夢ナビTALK」において、李家教授が「飛行機はどう進化していくか」について語りました。
https://www.youtube.com/watch?v=nkfl8X56lGk

2015年4月17日

修士2年の益子 哲行君が、4月16日〜17日に開催された日本航空宇宙学会主催「第46期定時社員総会/年会講演会」において学生優秀講演賞を受賞しました。
(発表題目:複葉翼を有するジェット旅客機の概念設計および主翼形状の最適化について)

2015年4月1日

新年度体制に移行しました。

2015年3月24日

修士2年の左海将之君が、平成25年度工学系研究科長賞(修士)を受賞しました。

2015年2月27日

東大工学部広報誌Ttime!、Vol.62(2015年2月号)に李家教授のインタビュー記事「未来の航空機 設計最前線!」が掲載されました。http://www.t.u-tokyo.ac.jp/epage/public/t_time.html


2014年10月1日

航空宇宙工学科が学部3年生向けに開講している講義「航空技術イノベーション概論」に関して、JAXA航空本部の広報誌「Flight Path」No.6に李家教授のインタビューも含めて、記事が掲載されました。 http://www.aero.jaxa.jp/publication/magazine/

2014年8月28日

李家賢一著「航空機設計法 −軽飛行機から超音速旅客機の概念設計まで−」(コロナ社)の正誤表が、 http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339046199/
に掲載されました(ページ左側の「正誤表」と書かれたリンクタグです)。

2014年4月21日

新年度体制に移行しました。

2014年4月11日

修士1年の原田 基至君が、4月10日〜11日に開催された日本航空宇宙学会主催「第45期定時社員総会/年会講演会」において学生優秀講演賞を受賞しました。(発表題目:I形断面梁まわりに生じる二次元非定常流れのPOD解析)

2013年6月5日

李家賢一著「航空機設計法 −軽飛行機から超音速旅客機の概念設計まで−」 (コロナ社)が、お陰様で重版されました。詳しくは、
http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339046199/
をご覧下さい。

2013年4月18日

新年度体制に移行しました。

2012年11月7日

修士2年の新覚 茜さんが、11月5日〜7日に開催された日本航空宇宙学会主催「第 50回飛行機シンポジウム」 において学生優秀講演賞を受賞しました。 (発表題目 :遺伝的プログラミングの航空機概念設計への適用に関する研究)

2012年10月14日

10月13日〜14日に開催された第8回全日本学生室内飛行ロボットコンテストにおいて、 研究室の学生チームが飛行競技6位(JAXA賞)と自動制御賞(ヤマハ賞)を受賞しました。 写真

2012年9月14日

修士2年の趙 惟恒君が、7月5日〜6日に開催された日本航空宇宙学会主催「第44 回流体力学講演会/航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム2012」 に おいて優秀発表賞を受賞しました。 (発表題目:クランクトアロー翼のピッチングモーメント非線形性改善に関する 実験的研究 第2報 改善効果の高い空力デバイスの詳細実験)

2012年6月14日

日本経済新聞のART REVIEWのYS-11に関する記事で李家教授のコメントが掲載されました。

2012年4月16日

新年度体制に移行しました。

2012年4月13日

李家賢一教授と砂田保人助教ならびに本研究室OBの今井源太氏、郭 東潤氏、城 武 雅氏が執筆した「外翼前縁後退角変化がSST形態の低速ロール特性に及ぼす影 響について」と題する論文が、「第21回(平成23年度)日本航空宇宙学会論文 賞」を受賞しました。 授賞式は、2012年4月13日に東京大学山上会館で開催された"日本航空宇宙学会第 43期定時社員総会および講演会(年会)"にて行われました。 授賞式の様子

2011年12月1日

このたび、李家賢一著「航空機設計法」が刊行されました(コロナ社)。学部3年生、4年生向けに行っている講義の内容がまとめられています。
詳しくは、以下のコロナ社のHPをご覧下さい。
http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339046199/

2011年5月10日

新年度体制に移行しました。

2011年3月24日

修士2年の湯原達規君が、平成22年度工学系研究科長賞(修士)を受賞しました。

2010年7月24日〜10月30日

東京大学総合研究博物館(本郷キャンパス赤門近く、入場無料)で開催中の特別展 「火星−ウソカラデタマコト」において、2004年度「航空機設計特論」 で航空宇宙工学専攻の大学院生が設計した火星航空機 Click がCG画像になって紹介されています。

2010年5月19日

新年度体制に移行しました。

2010年2月

日本航空宇宙学会誌に以下の記事が掲載されました。
2009年度NASA学生航空機設計コンテスト国際部門第一位を受賞して(著者:湯原 達規、辻本翼)、日本航空宇宙学会誌、第58巻、第673号、pp.61-62、2010年2月.

2009/11/30

 今村准教授のインタビュー記事が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の広報誌「航空 プログラムニュース」に掲載されました。
航空プログラムニュース No.14, 2009 Autumn Interview「夢を飛ばす人々 Vol. 14」
詳しくは、以下をご覧下さい。
http://www.aero.jaxa.jp/publication/material/pamphlets/apgnews/pdf/APGnews_no014.pdf

2009/9/30

 修士1年の湯原達規君(李家研)、辻本翼君(鈴木(真)研)のチームが米国航空宇宙局(NASA)主催の学生航空機設計コンテスト (NASA Fundamental Aeronautics Student Competition)において国際部門第1位を受賞しました。
 詳しくはこちらのPDFをご覧ください。

2009/7/1

 今村太郎准教授が着任しました。

2009/6/18

 修士2年の栗田聡君が、 日本航空宇宙学会主催「第41回流体力学講演会/航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム2009」 において学生プレゼンテーション賞を受賞しました。
(発表題目:異なる翼型における層流剥離泡の崩壊抑制板がもたらす効果の違いについて)

2009/6/04

 研究室サイト構築










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