本文へスキップ

THE UNIVERSITY OF TOKYO

フィールドとラボをつなぐ植物科学

フィールドとラボをつなぐ植物科学
生理生態学的および分子生理学的な観点から作物の環境応答の仕組みを解明し、その科学的知見をもとに、作物の生産性向上を目指して研究を行っています。特に、光合成をベースに物質生産能力の強化に関する研究を展開しています。また、作物の環境応答の理解から、植物工場において効率の良い作物栽培技術の開発を目的とした研究も行っています。

<キーワード >
作物生産、光合成、環境応答、植物工場、シロイヌナズナ、イネ、レタス、トマト、薬用植物

新着情報news

2019年11月28日
Frontiers in Plant Science誌に論文が掲載されました。プレスリリース(理), (農)
2019年10月16日
Plant & Cell Physiology誌に論文が掲載されました。プレスリリース
2019年10月01日
Journal of Experimental Botany誌に論文が掲載されました。
2019年9月16日
日本植物学会 JPR論文賞(Most Cited Paper Award)を受賞しました。
2019年9月1日
サイトをリニューアルオープンしました。

東京大学

〒188-0002
東京都西東京市緑町1-1-1
東京大学 大学院農学生命科学研究科
附属生態調和農学機構 本館211号室
<研究室へのアクセス>

wataru.yamori(a)isas.a.u-tokyo.ac.jp (a)を@に変更してください。