2021年4月1日 新年度、生物生産工学研究センターはアグロバイオテクノロジー研究センター(AgTECH)となり、新たなスタートを切りました。NEW
2021年4月1日 メンバーを更新しました。NEW
2021年3月17日 研究業績を更新しました。NEW
2021年3月10日 JoyseepのThermus oshimai JL-2のリグニンモノマー分解に関する研究成果がAppled and Environmental Microbiology誌にアクセプトされました。
2021年3月3日 Faang(NattharigaLaothamteep)の微生物群集による多環芳香族炭化水素の分解に関する研究成果がEnvironmental Pollution誌でオンライン公開されました。
2021年2月26日 研究業績を更新しました。
2021年2月26日 Mpofu EnockとAmirah AliasのAzoxystrobin 分解に関する研究成果が Chemosphereに掲載されました。
2021年2月18日 農研機構の小川大輔博士および土生芳樹博士との共同研究「酢酸によるジャスモン酸シグナルを介したイネ耐病性向上」の研究成果が Scicentific Reportsに受理されました。
2020年8月18日 豊増知伸教授(山形大)、Matthew R Shenton 博士(NARO)らとの共同執筆による穀物のジテルペン合成酵素の進化に関する総説論文が Plant & Cell Physiologyに受理されました。
2020年5月25日 河野 響君(D2)のフィットネスコストに関わるsmall RNAの発見論文が Frontiers in Microbiologyに受理されました。
2020年5月25日 中村泰輔君(M2)のプラスミド水平伝播の時にH-NSファミリータンパク質のターゲットが劇的に変化することを発見した論文が Frontiers in Microbiologyに掲載されました。
2020年5月15日 浙江大学・東京農工大学他との国際共同研究で樋口俊哉君(M2当時)が頑張ったハイゴケモミラクトン生合成遺伝子クラスターの論文が PNASに掲載されました。
2020年5月7日 新しいメンバーを迎え、ZOOM meeting で新年度が始まりました。
2020年3月14日 河野 響君(D2)の研究が日本農芸化学会2020年度大会にて優秀発賞に選ばれました。
2020年3月14日 河野 響君(D2)の研究が日本農芸化学会2020年度大会にてトピックス賞に選ばれました。
2020年3月14日 中村泰輔君(M2)の研究が日本農芸化学会2020年度大会にて優秀発賞に選ばれました。
2019年11月15日 メンバーギャラリー研究業績を更新しました。
2019年8月4日 王 翌霞さん (PD) が中国タンパク質研究会(Protein Research Conference in China)でポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!
2019年7月11日 フェリペ・ベハラノ君(D3)のカルバゾール分解菌Thalassococcus sp. Strain S3株のゲノムシーケンスに関する論文がMicrobiol Resour Announc誌に掲載されました。
2019年6月28日 メンバーギャラリーを更新しました。
2019年6月8日 研究室の同窓会を行いました。
2019年4月10日 研究業績ギャラリーを更新しました。
2019年4月2日 新しいメンバーを迎え、新年度が始まりました!
2019年3月24日 冨山詩歩さん(M2)、作田郁子さん(D2)の研究が日本農芸化学会2019年度大会にて優秀発表に選ばれました。
2019年3月14日 アラン・デバナデラ君(D1)の嫌気性ベンゼン分解菌Azoarcus sp. DN11株のゲノムシーケンスに関する論文がMicrobiol Resour Announcに掲載されました。
2019年3月8日 福田雅夫教授(中部大学)との共著論文がJ Gen Appl Microbiolに掲載されました。
2019年2月22日 William Navarre先生(Univ. of Toronto)と水口先生共著の「Xenogeneic Silencing and Horizontal Gene Transfer」が「DNA Traffic in the Environment」内に掲載されました。
2019年2月8日 研究業績ギャラリーを更新しました。
2018年12月19日 ンポフー エノック君(D3)のBacillus licheniformis TAB7株のゲノムシーケンスに関する論文がMicrobiol Resour Announcに受理されました。
2018年12月13日 研究業績メンバーギャラリーを更新しました。
2018年12月2日 作田 郁子さん(D2)のプラスミドの接合伝達時の受容菌選択性に関する論文がmSphereに受理されました。
2018年9月10日 豊増知伸 教授(山形大学)らとの野生イネOryza brachyathaのジテルペン合成酵素遺伝子の分子進化に関する共著論文がBBRCに掲載されました。
2018年9月7日 冨山 詩步さん (M2)がInternational Symposium on Rice Functional Genomics 2018 (ISRFG2018)において Best Poster Awardを受賞しました。おめでとうございます!
2018年9月1日 孫 宗苹さん(D3)のPseudomonas putida KT2440の染色体とpCAR1にコードされるH-NSファミリータンパク質の相互作用に関する論文がBiosci Biotechnol Biochemに掲載されました。
2018年8月30日 フェリペ・ベハラノ君(D2)の海洋性カルバゾール分解菌Erythrobacter sp. KY5株のゲノムシーケンスに関する論文がMicrobiol Resour Announc誌に掲載されました。
2018年7月18日 San Segundo Blanca 教授(バルセロナ自治大学)らとのmiRNA生産に関わるダイサーOsDCL1とファイトアレキシン生産の関わりについての共著論文がAnn. Botanyに掲載されました。
2018年5月15日 メンバーを更新しました。
2018年4月3日 メンバーを更新しました。
2018年4月2日 先日、卒業生を送り出したが、もう新年度で新メンバーを迎えて、2018年度が始まりました。卒業生は、新天地で新しい出会いを大事 にして自分の道を切り開いて行ってください。新人の皆さんは、早くラボになれて研究の楽しさを見つけてください。
2018年3月22日 河野 響君(M2)が研究科長賞を受賞しました!おめでとうございます!!
2018年3月20日 研究業績を更新しました。
2018年3月15日 叶 忠峰 博士(現・ボン大)の「完全標識13Cジテルペン炭化水素のフィーディングによるイネのジテルペン型ファイトアレキシン生合成経路の証明」に関する論文が BBB論文賞(2017, Vol. 81.)に選ばれました。
2018年3月12日 ヴァシレヴァ デリアナさん(D3)のプラスミド-宿主染色体間相互作用における翻訳後修飾の役割に関する論文がEnvironmental Microbiology Reportsに受理されました。
2017年11月18日 山本夏実さん(M1)が第16回微生物研究会での「プラスミド上の芳香族化合物分解遺伝子群の一細胞での発現解析」の発表で優秀ポス ター賞を受賞しました。おめでとうございます!
2017年11月18日 作田郁子さん(D1)の「Pseudomonas属における二価カチオンによるIncP-7群プラスミドpCAR1の接合効率の増 加」に関する論文がMicrobiologyに受理されました。
2017年11月11日 富田啓介君(M2)が第10北陸合同シンポジウム優秀賞を受賞しました。専攻HPの論 文賞・ポスター賞の受賞に掲載されています。
2017年11月6日 ギャラリーを更新しました。
2017年10月28日 岡田憲典准教授が第33回植物化学調節学会賞を受賞しました。
2017年10月17日 叶 忠峰 君(現・ボン大学PD)のイネのジテルペン抗菌化合物ファイトカサン生合成の新たな中間体の発見に関する論文がBiosci. Biotech. Biochem.に受理され、イソプレノイド特集号に掲載されます。
2017年9月22日 メンバーおよび研究業績を更新しました。
2017年9月1日 吉田悠里さん(D3)の「イネの根で主要な働きをもつ転写因子OsTGAP1のジャスモン酸を介したアレロパシーにおける機能」に関 する論文がPhysiologia Plantarumに掲載されました。
2017年8月23日 タイ・チュラロンコーン大学のOnruthai Pinyakong博士らとの共同研究成果「ピレン分解菌群の機能解析」に関する論文がJournal of Hazardous Materialsに掲載されました。
2017年8月18日 中国 浙江大学のLongjiang Fan教授らとの共同研究成果「イヌビエのゲノムシーケンスにより明らかとなった雑草に有利な二次代謝産物生産に関与する遺伝子クラスターの発見」の論文 がNature Communicationsに掲載されました。
2017年4月18日 孫宗苹さん(D3)のプラスミド機能の発現に重要なH-NSファミリータンパク質の解析に関する論文がBMC Microbiologyに掲載されました。
2017年7月01日 Mickael Gegoutが特別研究学生として7月から12月の予定でラボメンバーに加わりました。
2017年6月01日 野尻秀昭教授が平成28年度土木学会環境賞を受賞しました。
2017年4月18日 小川哲史 博士(現・理研CSRS)のOsMYC2ノックダウンイネにおけるトランスクリプトーム解析に関する論文がBBRCに 掲載されました。
2017年4月18日 小川哲史 博士(現・理研CSRS)の研究成果「イネの防御物質生産における鍵遺伝子発現を強化する因子の発見 〜有用フラボノイド生産に向けた応用にも期待〜」が研究科トピックスで公開されました。
2017年4月18日 メンバーおよびギャラリーを更新しました。
2017年4月13日 本郷三丁目付近で新入生歓迎パーティーを開催しました。
2017年4月3日 新入室生が新たに加わり、新体制がスタートしました。
2017年3月9日 研究業績ギャラリーを更新しました。
2017年2月10日 研究業績を更新しました。
2017年1月17日 叶 忠峰 君(D3)の完全標識13Cジテルペン炭化水素のフィーディングによるイネのジテルペン型ファイトアレキシン生合成経路の証明に関する論文が Biosci. Biotech. Biochem.に掲載されました。
2017年1月7日 小川哲史 君(D3)のOsMYC2とそのホモログOsMYL1,OsMYL2の協調作用によるイネのフラボノイド型ファイトアレキシンサクラネチンの合成酵素遺伝 子OsNOMTの発現制御機構に関する論文がScientific Reportsに掲載されました。
2017年1月4日 ジョイディープ チャクラボーティ 博士(JSPS PD)の高度好熱菌における新規 Rieske non -heme iron oxygenaseに関する論文が AMB Expressに掲載されました。
2016年11月25日 上田 朋美さん(B4)が極限環境生物学会2016年度年会でポスター賞を受賞しました!
2016年11月14日 孫 宗苹さん(D3)が中国 重慶で行われた第19回全国環境微生物学学術検討会でポスター賞を受賞しました!
2016年11月10日 研究業績メンバーギャラリーを更新しました。
2016年10月15日 作田 郁子さん(M2)が農芸化学会2016年度関東支部大会で若手優秀発表賞(ポスター発表部門)を受賞しました!
2016年9月23日 秋入学のアミラがラボメンバーに加わりました。
2016年9月19日 小柴共一 教授(首都大学東京)との根特異的なPRタンパク質高発現による塩耐性と乾燥耐性の付与に関する共著論文がPlant Cell, Tissue and Organ Cultureに受理されました。
2016年9月19日 豊増知伸 教授(山形大学)、宮本皓司博士(OB)らとの野生イネのジテルペン環化酵素遺伝子の機能進化に関する共著論文がBBRCに受理されました。
2016年9月15日 水口 千穂 先生、川妻 孝平 君(OB)らのプラスミド機能の発現に重要なH-NSファミリータンパク質TurBの結晶構造解析に関する論文がFEBS Lettersに受理されました。
2016年9月13日 西澤洋子博士 (農研機構)らとのイネの感染の鍵となるいもち病菌の新規遺伝子に関する共著論文がPLOS pathogenに受理されました。
2016年9月1日 新屋友規 助教とイバンガリス教授(岡山大学)らとの昆虫唾液エリシターによるイネの抵抗性反応の応答変化に関する共著論文がScientific Reportsに受理されました。
2016年6月21日 研究業績およびギャラリーを更新しました。
2016年6月14日 河野響くん(M1)が環境バイオテクノロジー学会2016年度大会でポスター賞を受賞しました!。
2016年6月10日 研究室旅行で伊豆に行ってきました。
2016年5月2日 新入生歓迎会として、お台場でBBQをしました。
2016年5月9日 研究業績を更新しました。
2016年5月9日 メンバーおよびギャラリーを更新しました。
2016年4月22日 宮本皓司 博士(現・帝京大学)の紫外線照射によるイネのファイトアレキシン誘導でのジャスモノイルイソロイシンの役割に関する論文がBiosci. Biotech. Biochem.に受理されました。
2016年4月15日 宮本皓司 博士(現・帝京大学)、豊増知伸 教授(山形大学)との野生イネにおけるファイトアレキシン生合成遺伝子クラスターの進化に関する論文がThe Plant Journalに受理されました。
2016年4月14日 林 謙一郎 教授(岡山理科大)、川出 洋准教授(農工大)、宮本皓司博士(現・帝京大)、藤原 薫(M1)らのハイゴケモミラクトン生合成遺伝子に関する論文がScientific Reportsに掲載されました。
2016年4月4日 新しいメンバーが加わりました。
2016年4月1日 新年度開始に伴い、研究室内の模様替えをしました。
2016年1月27日 研究業績を更新しました。
2016年1月1日 新年あけましておめでとうございます。