ポスター発表
- ポスター発表1
- 桑田零史(東京大学)
「二枚貝のカルサイトとアラゴナイトにおける塩基性タンパク質の比較解析」
- ポスター発表2
- 佐藤圭(金沢大学)
「pH イメージング手法から推測されるカワコザラガイ類 Ferrissia の貝殻形成過程 」
- ポスター発表3
- 山根大樹(東京大学)
「アコヤガイ真珠層タンパク質とプロテアーゼの相互作用解析」
- ポスター発表4
- 目黒温紀(東京大学)
「アコヤガイ靭帯に含まれるメチオニンリッチタンパク質の解析」
- ポスター発表5
- 長井裕季子(JAMSTEC)
「浮遊性有孔虫 Globigerina bulloides における殻形成中チャンバーの微細構造」
- ポスター発表6
- 青木 志恵(山形大学)
「陸棲貝類マイマイおよび水棲巻貝の殻の微細構造観察」
- ポスター発表7
- 飯島まゆみ(東京大学)
「リン酸基を有する化合物による whitlockite 形成制御」
- ポスター発表8
- 志田晶(東京大学)
「ヒザラガイ骨針の形態観察と含有タンパク質解析」
- ポスター発表9
- 河野陽輝(慶応義塾大学)
「マガキ貝殻のチョーク層の解析」
- ポスター発表10
- 山内康太郎(東京大学)
「石灰化による炭素隔離の評価実験系の構築」
- ポスター発表11
- 市川慧(慶応義塾大学)
「サザエ貝殻の構造と形成プロセスの解析」
- ポスター発表12
- 堀川結瑛(東京大学)
「アコヤガイ稚貝の貝殻成長と石灰化部位における pH 分布の同時観察」
- ポスター発表13
- 松岡由子(琵琶湖博物館)
「放射光を用いたカヤネズミの歯の構造解析」
- ポスター発表14
- 川島颯大(北海道大学)
「EBSD 法による底生有孔虫 Spirillina vivipara の殻構造解析」
- ポスター発表15
- WANG JINGZHUO (東京科学大学)
「貝殻同位体記録の時間軸推定と標本適合度評価の統合解析法の開発―東京湾ホンビノスガイを例として」
- ポスター発表16
- 吉村太郎(東京大学)
「サザエ類における低水温適応: 貝殻溶解に抵抗するためのカルサイト層の収斂進化」
- ポスター発表17
- フェデリコ ソフィア(東京大学)
「Inorganic-Organic Composition and Microstructure of Bivalve Hinge Ligaments」
- ポスター発表18
- 高橋有南(北里大学)
「稚サンゴ細胞外石灰化母液 (ECM) の pH イメージングおよび TAECMの推定」
- ポスター発表19
- 長谷川誠也(慶応義塾大学)
「リュウキュウアオイ貝殻のメソクリスタル構造とその形成プロセス」
- ポスター発表20
- 加藤由悟(東京大学)
「淡水生巻貝の石灰化におけるpH 可視化手法の検討」
- ポスター発表21
- 湯浅風馬(慶応義塾大学)
「アオイガイの殻の微細構造解析と形成プロセスの解明」
- ポスター発表22
- 山﨑 智也(北海道大学)
「ナノチャネル液体セル透過電子顕微鏡法による炭酸カルシウム形成初期過程その場観察の試み」
- ポスター発表23
- 深江陽成(慶応義塾大学)
「サメの鱗の微細構造および形成過程の解析」
- ポスター発表24
- 宮本祐成(東京大学)
「石灰化生物・浮遊性有孔虫の細胞質が担うバイオマス量の評価とその手法検討」
- ポスター発表25
- 宮田理華(東京農工大学)
「磁性細菌 Magnetospirillum magneticum AMB-1 株の効率的な磁気回収法の開発」
- ポスター発表26
- 後藤優奈(東京大学)
「真珠層のタブレット間隔の制御メカニズムに関する研究」
- ポスター発表27
- 室井優美(慶応義塾大学))
「トクサのバイオシリカの微細構造の解析」
- ポスター発表28
- 髙橋克樹(岡山大学)
「海洋酸性化がミドリイシ属稚サンゴ骨格の成長・微細構造に与える影響の評価」
- ポスター発表29
- 清水啓介(JAMSTEC)
「二枚貝幼生の貝殻成長の定量解析 -酸性化実験を例に-」
- ポスター発表30
- 丸田智毅(東京大学)
「浮遊性有孔虫 Globigerinella 属の遺伝型と共生藻の対応・分岐年代」
- ポスター発表31
- 白陽(東京大学)
「Pif の LG domain が結合する物質と低複雑性領域の繰り返し配列に関する研究」
- ポスター発表32
- 大西流偉(岡山大学)
「ヒザラガイ歯舌組織への鉄輸送に関わるフェリチン分子の同定」
- ポスター発表33
- 小川紗里奈(東京大学)
「ムラサキウニタンパク質による高 Mg 含有 calcite 合成誘導」
- ポスター発表34
- 藤原裕大(東京大学)
「有機高分子を用いたアラゴナイトナノファイバーの効率的な合成方法の開発」