岡本研究室に参加する方法について

岡本研究室では、生命を有機化学で解くパイオニアを育てたいと考えています。人材を広く求めています。


教養学部前期課程(理科一類・理科二類)1年生・2年生

まずは、進学振り分けで工学部化学生命工学科を選択して下さい。
学科の魅力やガイダンス・講義(化学生命工学 ?未来への挑戦?)などが、以下のウェブサイトで紹介されています。
http://www.chembio.t.u-tokyo.ac.jp/komaba.html

工学部化学生命工学科3年生

1月後半に研究室見学会が企画されます。
そのあとは、岡本研究室を志望して下さい。

大学院工学系研究科化学生命工学専攻を志望する

大学院工学系研究科化学生命工学専攻の大学院入試を受験して下さい。
専攻主催の大学院入試説明会が開催されます。必須ではありませんが、奮って参加して下さい。
研究室情報・入試情報の詳細は、以下のウェブサイトで随時案内されます。
http://www.chembio.t.u-tokyo.ac.jp/grad.html
研究室見学、いつでも承ります。岡本までメールにて連絡下さい。日時調整いたします。

大学院工学系研究科先端学際工学専攻を志望する

※博士課程のみです。
学生・社会人に広く門戸が開かれています。これまでのバックグラウンドに関係なく、岡本研究室で研究したい人ならwelcomeです。
まず、出願前のできるだけ早い時期に岡本まで連絡下さい。志望者は、出願前に、これまでの履歴、研究歴、研究能力、研究展望等についての面談を受けることが必須です。可となった場合には、専攻の指示に従って、出願して下さい。
研究室情報・入試情報の詳細は、以下のウェブサイトで随時案内されます。
http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/prospective/index.html

注意:夏(8月前)の試験の場合は5月までに、冬(1月末)の試験の場合は10月までにTOEFLを受験して所定の期日までに東京大学へデータを送れるように準備しておくことが望ましいです。夏の試験では、試験当日にTOEFLを受験することもできます。

PDとして研究に参加する

  1. 引受研究室として岡本研究室を選択して日本学術振興会特別研究員(PD)に応募する
    まず、申請前のできるだけ早い時期に連絡下さい。志望者は、申請前に、これまでの履歴、研究歴、研究能力、研究展望等についての面談を受けることが必須です。可となった場合には、日本学術振興会の指示に従って、申請して下さい。
  2. 一般公募に応募する
    PDを公募することがあります。その場合には、条件などが、研究室ホームページや大学や学会などの求人サイトに掲示されますので、その指示に従って下さい。
 

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