光増感剤・ポリカチオン性ペプチド修飾ストレプトアビジンの光応答性タンパク質導入キャリアとしての利用
生物工学会誌、95(2)、76 (2017).
南畑 孝介、前田泰一、山口哲志、石原亘、石渡晟、高森智史、山口哲志、山平真也、長棟輝行*
光応答性材料を用いた1細胞アレイ技術
生物工学会誌、94(9)、547-550 (2016).
山口哲志*、山平真也、長棟輝行
細胞内シグナル伝達を操る:再生医療・創薬への応用を目指して
生物工学会誌、94(9)、535-538 (2016).
河原正浩
ヘテロ三量体タンパク質に集積して得られる自己充足型シトクロムP450
酵素工学ニュース、71、30-35 (2014).
平川秀彦、長棟輝行
fig リング状ヘテロ三量体タンパク質を利用した人工的な酵素複合体の構築
化学と生物、51(8)、521-523 (2013).
平川秀彦、長棟輝行
高効率な試験管内免疫法の開発
酵素工学ニュース、69、31-35 (2013).
稲垣貴之、長棟輝行
酵素工学の最前線(第63回大会シンポジウム・ワークショップ報告)
生物工学会誌、89(11)、667 (2011).
長棟輝行、尾高雅文
〔研究室紹介〕東京大学大学院工学系研究科化学生命工学専攻 長棟研究室
化学工学、75(6)、402 (2011).
長棟輝行、河原正浩、山口哲志、平川秀彦
酵素を用いた生細胞表層膜タンパク質のラベリング技術
バイオサイエンスとインダストリー、67(2)、65-67 (2009).
田中勉、山本晃康、長棟輝行
fig バイオイメージングを指向した新しいタンパク質標識法 ペプチド転移酵素を用いた細胞表層膜タンパク質の部位特異的蛍光ラベル化技術
実験医学、27(3)、439-444 (2009).
山本晃康、田中勉、長棟輝行
特殊環境下で機能する酵素(総論)
化学工学、73 (7),316-319 (2009).
長棟輝行
fig 一細胞レベルでのシグナル伝達分子イメージング
応用物理、78(12)、1111-1117 (2009).
長棟輝行
fig 細胞表面に人工分子を導入し、腫瘍免疫療法の効果向上をめざす
メディカルバイオ、オーム社、7月号、p.90-93 (2008).
長棟輝行
タンパク質を飾って機能性をアップ -翻訳後酵素修飾法を利用した部位特異的蛋白質修飾技術-
化学、62(5)、66-67 (2007).
田中勉、長棟輝行
膜タンパク質の改変による細胞応答の制御
高分子、56(10)、828-830 (2007).
DOI: 10.1295/kobunshi.56.828
河原正浩、十河孝浩、上田宏、長棟輝行
fig 非接着細胞マイクロアレイ作製技術
バイオインダストリー、23(1),12-22(2006).
加藤耕一、長棟輝行
細胞表面受容体工学の最近の進歩
バイオサイエンスとインダストリー、64(2), 18-23(2006).
上田宏、河原正浩、長棟輝行
fig 細胞内情報をあやつる
Bionics,16(3),46-51(2006).
築地真也、菅裕明、長棟輝行
fig 抗体マイクロアレイ
臨床検査、50(12), 1549-1556(2006).
山形豊、長棟輝行
最近の人工シャペロン系の展開
酵素工学ニュース、52、27-35 (2004).
山口哲志、長棟輝行
fig 光照射STMの応用 —キメラタンパク質自己組織化単分子膜の光電流発生現象の解明—
表面科学 25 (1) 34-41(2004).
DOI: 10.1380/jsssj.25.34
中嶋健*, 武田修治, 李範煥, 王〓, 長棟輝行, 原正彦, 西敏夫
fig 抗体-受容体キメラによる遺伝子導入細胞のポジティブ選択法
実験医学 22, 6 (4月号)871-875(2004).
河原正浩、上田宏、長棟 輝行
fig キメラ受容体を用いた抗体産生細胞の安価な増殖促進
バイオインダストリー 21(11), 63-68(2004).
河原正浩, 上田宏, 長棟輝行
光照射走査型トンネル顕微鏡を用いたシトクロム-GFPの光電流測定
バイオサイエンスとインダストリー, 62(10)379-680(2004).
中嶋健, 武田修治, 長棟輝行, 原正彦
fig 細胞内シグナル伝達分子の動態解析を目指した新規均一系免疫測定法の開発
バイオインダストリー, 21(7), 70-77(2004).
長棟輝行、上田宏、新海政重、柴田典緒、大廣義幸
fig 小分子高感度検出のためのバイオ素子デザイン
化学工業, 55(4), 256-262(2004).
上田 宏、横関智一、長棟輝行
fig ナノスケールの細胞膜修飾剤の開発と香粧品,DDSへの応用
フレグランスジャーナル, 31(8), 81-86(2003).
長棟輝行、新海政重、加藤耕一、北野茂
抗体を用いた受容体のエンジニアリング−効果的な細胞医療を目指して−
バイオインダストリー, 20(7), 23-33(2003).
河原正浩、上田宏、長棟輝行
表面プラズモン現象を利用した固相上タンパク質の表面疎水性の評価
化学工学論文集第27号第2号191-196.
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.27.191
山口哲志.萬年輝久.座古保.長棟輝行*
無血清・低血清培地で増殖する動物 細胞の創出
バイオサイエンスとインダストリー, 59(9), 35-36(2001).
河原正浩、上田宏、長棟輝行
抗原抗体反応によりスイッチ可能な人工受容体発現細胞の開発
ファルマシア, 36(6), 474-478 (2000).
長棟輝行, 上田宏
抗体Fvとサイトカイン受容体のキメラを発現する細胞-抗原による増殖促進
バイオサイエンスとインダストリー, 58(7), 465-470 (2000).
長棟輝行, 上田宏
細胞表層工学を用いた動物細胞の育種
生物工学会誌, 77(12), 510-513(1999).
長棟輝行,河原正浩,油谷隆秀,上田宏
アポトーシス(細胞死)耐性能付与技術動物細胞の機能的利用に向けて
生物工学会誌 77(1), 2-11 (1999).
寺田聡, 矢田剛, 福岡克之, 相沢寛史, 藤田哲男, 長棟輝行, 鈴木栄二
RAPD法による微生物種同定へのニューラルネットワークの応用
化学工学論文集 25(2), 200-205(1999).
萱野(村山)英子, 阿部尚人, 長棟輝行
fig ウミホタル-その幻想的な光で生体物質を高感度に検出する!
Japan Marine Science and Technology Center 11(2), 12-21(1999).
長棟輝行
fig 新たな免疫測定法
遺伝子医学 3(1), 170-175(1999).
上田宏, 長棟輝行, 津本浩平, 熊谷泉
カテコール2,3-ジオキシゲナーゼ-プロテインGキメラ蛋白質の作製とその免疫測定への応用
化学工学論文集 24(2), 169-173 (1998).
上田宏*, 喜多山篤, 鈴木栄二, 長棟輝行
fig 抗体の分子内相互作用を利用した新しい免疫測定法
ケミカルエンジニヤリン 41(11), 42-46 (1996).
上田宏, 長棟輝行, 津本浩平, 熊谷泉
キメラ蛋白質の創製とその工学的応用
酵素工学ニュース、34、15-21 (1995).
長棟輝行、上田宏
発泡体を担体とする固定化培養系におけるペニシリン生産特性に及ほすMg2+の添加効果
化学工学論文集 17(5), 1048-1052(1991).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.17.1048
張 書廷, 小林 哲男, 長棟 輝行, 遠藤 勲
発酵プロセス診断用エキスパートシステムの開発
化学工学論文集 17(3), 579-585(1991).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.17.579
淺間 一, 長棟 輝行, 遠藤 勲, 平田 誠, 平田 彰
発泡体を用いた固体培養法によるGlucoamylaseの生産
化学工学論文集 17(3), 491-496 (1991).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.17.491
小林 哲男, 小沢 貞雄, 佐藤 一省, 長棟 輝行, 遠藤 勲
酵母菌によるスクロース加水分解過程のシミュレーション
化学工学論文集 17(3), 462-469 (1991).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.17.462
長棟 輝行, 中村 尚志, 遠藤 勲, 井上 一郎
画像処理エキスパートシステムによるマイクロ・キャリア上動物細胞の視覚認識・計測法 : 第3報, ニューラルネットワークを用いた不定形重複細胞群の認識
日本機械学会論文集 C編 57(544), 3847-3854 (1991).
DOI: 10.1299/kikaic.57.3847
福田 敏男, 石上 秀之, 新井 史人, 浅間 一, 長棟 輝行, 遠藤 勲
画像処理エキスパートシステムによるマイクロ・キャリア上動物細胞の視覚認識・計測法 : 第2報, ファジィ推論による認識精度向上と輪郭線追跡ビーズ認識による処理の高速化
日本機械学会論文集 C編 57(535), 826-832 (1991).
DOI: 10.1299/kikaic.57.826
福田 敏男, 塩谷 成敏, 新井 史人, 浅間 一, 長棟 輝行, 遠藤 勲
画像処理エキスパートシステムによるマイクロ・キャリア上動物細胞の視覚認識・計測法
日本機械学会論文集 C編 56(523), 700-708 (1990).
DOI: 10.1299/kikaic.56.700
福田 敏男, 長谷川 修, 浅間 一, 長棟 輝行, 遠藤 勲
バイオプロセスにおけるセンシング技術
精密工学会誌 56(2), 247-250 (1990).
DOI: 10.2493/jjspe.56.247
長棟 輝行
逐次流加アルコール発酵の操作指針図
化学工学論文集 10(4), 506-512 (1984).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.10.506
長棟 輝行, 遠藤 勲, 井上 一郎
逐次流加培養操作の最適化方法
化学工学論文集 10(4), 489-498 (1984).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.10.489
長棟 輝行, 遠藤 勲, 井上 一郎
酵母の逐次流加培養システムの同定
化学工学論文集 9(6), 679-685 (1983).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.9.679
長棟 輝行, 遠藤 勲, 井上 一郎
酵母回分培養特性に及ぼす基質流加の影響
化学工学論文集 9(4), 451-461 (1983).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.9.455
長棟 輝行, 遠藤 勲, 井上 一郎
酵母菌回分培養システムの構成
化学工学論文集 3(6), 543-550 (1977).
DOI: 10.1252/kakoronbunshu.3.543
遠藤 勲, 太田口 和久, 長棟 輝行, 井上 一郎