fig 6章 遺伝子発現
基礎生物学テキストシリーズ10 遺伝子工学、近藤昭彦、芝崎誠司編著、化学同人、pp.83-99(2012).
長棟輝行

fig タンパク質間相互作用検出法を用いたシグナル伝達分子リン酸化過程のイメージング
シングルセル解析の最前線、神原秀記、松永是、植田充美 監修、シーメムシー出版(東京)、pp.201-207(2010).
長棟輝行

fig 抗体マイクロアレイ
ナノバイオテクノロジー -新しいマテリアル,プロセスとデバイス-(2003年『ナノバイオテクノロジーの最前線』普及版)、植田充美 監修、シーエムシー出版(東京)、pp.176-188 (2009).
長棟輝行
fig 第10章 医薬品スクリーニング用細胞アレイのための細胞固定化および細胞転写技術
バイオ医薬の開発技術とシーズ、山本重夫 監修、シーエムシー出版(東京)、pp.90-99 (2009).
山口哲志、新海政重、加藤耕一、長棟輝行
fig 細胞転写技術を用いた細胞アレイ作製技術
遺伝子医学MOOK別冊、進みつづける細胞移植治療の実際、上巻(田畑泰彦 編集)、(株)メディカルドゥ、pp.230-234 (2008).
長棟輝行、高野等覚、竹澤俊明、新海政重
fig 動物細胞での抗体選択・生産一貫システムの開発
抗体医薬の最前線(植田充美 監修)、CMC出版、p.26-34 (2007).
河原正浩、上田宏、長棟輝行
fig 細胞膜修飾剤(BAM)を用いた浮遊性細胞のパターニングとその応用
動物実験代替のためのバイオマテリアル・デバイス(酒井康行、民谷栄一 監修)、CMC出版、p.92-103 (2007).
長棟輝行
fig 細胞マイクロアレイ
マイクロアレイ・バイオチップの最新技術(伊藤嘉浩 監修)、CMC出版、p.273-284 (2007).
長棟輝行、加藤耕一
fig 抗体センサー
バイオプロダクション -ものつくりのためのバイオテクノロジー-(化学工学会バイオ部会編)、コロナ社、p.44-48(2006).
長棟輝行
fig Origamiを使った細胞の三次元パターニング
化学工学シンポジウムシリーズ79 -診断・治療システムにおける化学工学-(化学工学会バイオ部会メディカル専門分科会編)、化学工学会、p.58-62(2005).
新海政重、山脇健吾、長棟輝行
fig 骨肉腫細胞を用いたゼラチン・ヒドロキシアパタイトハイブリッドの調製
化学工学シンポジウムシリーズ79 -診断・治療システムにおける化学工学-(化学工学会バイオ部会メディカル専門分科会編)、化学工学会、p.94-98(2005).
高岸克行、新海政重、川上隆史、原祐輔、菅原彩絵、加藤隆史、長棟輝行
fig プロテインエンジニアリング
生物工学ハンドブック(日本生物工学会編)、コロナ社、p.152-153(2005).
長棟輝行
fig 抗体を用いた受容体のエンジニアリング−効果的な細胞医療を目指して−
抗体エンジニアリングの最前線. 植田充美監修, シーエムシー出版(東京), 37-47 (2004).
河原正浩, 上田宏, 長棟輝行
fig ナノスケールの細胞膜修飾剤の化粧品、DDSへの応用
新有用性化粧品の開発、鈴木正人 監修、シーエムシー出版(東京)、pp.309-318(2004).
長棟輝行、新海政重、加藤耕一、北野茂
fig 抗体の遺伝子工学
先端の分析法 -理工学からナノバイオまで-、梅澤喜夫、澤田嗣郎、寺部茂 監修、(株)エヌ・ティー・エス(東京)、pp. 217-221(2004).
長棟輝行
fig マイクロシステムとその医科学分野への応用
ゲノミクス・プロテオミクスの新展開-生物情報の解析と応用-、今中忠行 監修、(株)エヌ・ティー・エス(東京)、pp.1043-1054 (2004).
長棟輝行、関実、山形豊
fig バイオプロセスエンジニアリングの新展開
最近の化学工学54 バイオプロセスエンジニアリングの新展開 -アップストリームからダウンストリームまで-, 化学工学協会編, 化学工業社, pp.1-15(2002).
長棟輝行
fig 逆ミセル中における補酵素再生を伴う酸化還元反応に関する基礎的研究
化学工学シンポジウムシリーズ76 高機能界面・分子集合体の基礎構築と応用分野の新展開, 化学工学会「機能性界面・分子集合体」特別研究会編, 化学工学会、pp.133-137(2001).
平川秀彦、神谷典穂、長棟輝行
fig 分子間相互作用解析
宮脇敦史編, 実験医学別冊ポストゲノム時代の実験講座 3,GFPとバイオイメージング, 羊土社, pp.207-214(2000).
新井亮一, 上田宏, 長棟輝行
fig 抗原に応答する抗体-サイトカインキメラレセプター
バイオミメティックスハンドブック, バイオミメティックスハンドブック編集委員会編, エヌ・ティー・エス, pp.332-337(2000).
長棟輝行, 上田宏, 河原正浩, 油谷隆秀
fig Enzymatic Oxygenation in Organic Solvents
化学工学シンポジウムシリーズ70 BIOCHEMICAL ENGINEERING AND BIOSEPARATION ENGINEERING, 化学工学会「生物化学工学・生物分離工学」特別研究会編, 化学工学会、pp.115-119(1998).
Noriho Kamiya, Atsushi Kitayama and Teruyuki Nagamune
fig Molecular Design of Artificial Antibody and Its Application to Immunoassay
化学工学シンポジウムシリーズ61 RECENT DEVELOPMENTS IN BIOCHEMICAL ENGINEERING, 化学工学会「生物化学工学」特別研究会編, 化学工学会、pp.9-12(1998).
Teruyuki Nagamune, Chikako Suzuki, Kazuisi Kubota and Hiroshi Ueda
fig Construction of a chimeric protein between protein G and green fluorescent protein, and its application to immunoassay
化学工学シンポジウムシリーズ61 RECENT DEVELOPMENTS IN BIOCHEMICAL ENGINEERING, 化学工学会「生物化学工学」特別研究会編, 化学工学会、pp.13-17(1998).
Ryoichi Arai, Hiroshi Ueda and Teruyuki Nagamune
fig Application of Modified Heme proteins to Oxidation Reactions in Aqueous and Organic Solvents
化学工学シンポジウムシリーズ61 RECENT DEVELOPMENTS IN BIOCHEMICAL ENGINEERING, 化学工学会「生物化学工学」特別研究会編, 化学工学会、pp.65-69(1998).
Toshiharu Uki, Yuko Okimoto, Masafumi Shimizu, Atsushi Kitayama, Hiroshi Ueda, Katsuaki Konishi, Takuzo Aida and Teruyuki Nagamune
fig 第20章 生物化学工学
日本の化学産業技術 -単位操作から見たその歩みと発展-, 化学工学会編, 工業調査会, pp.581-607(1997).
古崎新太郎, 長棟輝行, 関実
fig 診断薬
最新高分子材料・技術総覧, 化学工学会「生物分離工学特別研究会」編, 共立出版, pp.7-11(1996).
長棟輝行, 関実
fig 組換え大腸菌によるヒトインシュリン様成長因子IIの分泌生産
化学工学シンポジウムシリーズ25 生物機能の応用とバイオリアクター, 化学工学会「生物生産工学」特別研究会編, 化学工学会、pp.55-60(1991).
長棟輝行、遠藤勲、Björn Hammarberg、Mathias Uhlén
fig 固定化微生物
最新高分子材料・技術総覧, 最新高分子材料・技術総覧 編集委員会編, 産業技術サービスセンター, pp.201-206(1988).
長棟輝行, 遠藤勲
fig チューブラバイオリアクターによるLactobacillus Caseiの高密度培養
最近の化学工学39 分離を伴うバイオリアクター, 化学工学協会編, 化学工業社, pp.24-32(1987).
舘川進, 稲葉英樹, 三沢宏, 早川和仁, 長棟輝行, 遠藤勲
fig 流加反応操作
生物反応プロセスシステムハンドブック, 遠藤勲, 坂口健二, 古崎新太郎, 安田武夫編, サイエンスフォーラム, pp.439-452(1985).
長棟輝行
fig 糖濃度の自動測定
発酵プロセスの最適計測・制御 [総合技術資料集], 合葉修一, 鈴木周一, 山下直, 遠藤勲編, サイエンスフォーラム, pp.152-167(1983).
長棟輝行