2017

  • 長棟教授が日本学術振興会より有意義な審査意見を付した審査委員として表彰されました。(2017年9月29日)
  • 鹿島大揮(D1)が日本生物工学会セルプロセッシング計測評価研究部会主催・第9回若手研究シンポジウム にてYoung Researcher’s Award(研究奨励賞)を受賞(「細胞の生死を指標とした細胞内タンパク質間相互作用検出系の構築と阻害剤探索への展開」)。(2017年7月23日)
  • 鹿島大揮(D1)が生物工学若手研究者の集い夏のセミナー2017にて優秀ポスター賞を受賞。(2017年7月23日)
  • 鹿島大揮(M2)が日本生物工学会 東日本支部学生奨励賞を受賞。(2017年2月25日)

2016

  • 三澤龍志 (M2) がInternational Conference on Single Cell Research 2016でBest Poster Award ("DEVELOPMENT OF NOVEL LIGHT RESPONSIVE PEG LIPID FOR MULTIPLE CELL TYPES PATTERNING AND CELL RECOVERY") を受賞。(2016年11月17日)
  • 江口晃弘 (M1) がThe 29th Annual and International Meeting of the Japanese Association for Animal Cell Technology (JAACT2016 Kobe)においてBest Oral Presentation Awardを受賞。(2016年11月12日)
  • Tatphon Kongkrongtong (M1) がThe 29th Annual and International Meeting of the Japanese Association for Animal Cell Technology (JAACT2016 Kobe)においてBest Poster Presentation Awardを受賞。(2016年11月12日)
  • 江口晃弘(M1)が第68回日本生物工学会大会においてセルプロセッシング計測評価研究部会 優秀学生発表賞(「細胞死シグナルを利用したタンパク質間相互作用阻害分子選択法の開発」)を受賞。(2016年10月)
  • 鹿島大揮(M2)が第68回日本生物工学会大会においてセルプロセッシング計測評価研究部会 優秀学生発表賞(「ホモ二量体化モジュールの導入による細胞内タンパク質間相互作用検出の高感度化」)を受賞。(2016年10月)
  • 河原准教授が日本生物工学会 生物工学奨励賞(照井賞)「キメラ受容体による細胞運命制御系の構築とライブラリー選択への応用」を受賞。(2016年9月28日)
  • 日本生物工学会 第24回生物工学論文賞(“Photosensitizer and polycationic peptide-labeled streptavidin as a nano-carrier for light-controlled protein transduction”、南畑孝介・前田泰一・山口哲志・石原 亘・石渡 晟・高森智史・山平真也・長棟輝行)を受賞。(2016年9月28日)
  • 南畑助教が九州大学に異動されました。(2016年4月1日)
  • 化学工学会 第81回年会にて鹿島大揮(M1)が優秀学生賞を受賞。(2016年3月13日)
  • 化学工学会 第81回年会にて畠山洋平(M1)が優秀学生賞を受賞。(2016年3月13日)

2015

  • Pacifichem 2015にて談莫東(D1)がStudent Poster Awardを受賞。(2015年12月22日)
  • NGUYEN DUONG THUY(D2)がStudent poster scholarship(Antibody Engineering & Therapeutics 2015)を獲得。(2015年12月7日)
  • 化学工学会 第47回秋季大会にて近藤将禎(M2)がバイオ部会優秀ポスター賞を受賞。(2015年9月9日)
  • 化学工学会 第47回秋季大会にて景岡美穂(M2)がバイオ部会優秀ポスター賞を受賞。(2015年9月9日)
  • 化学工学会 第80回年会にて三品匡央(M1)がポスター賞(銅賞)を受賞。(2015年3月19日)

2014

  • The 12th International Symposium on Cytochrome P450 Biodiversity and BiotechnologyにてCheau Yuaan Tan(D3)がポスター賞を受賞。(2014年9月28日)
  • 長棟教授が化学工学会より学会賞を受賞。(2014年3月18日)

2013

  • 山平真也(D3)が化学とマイクロ・ナノシステム学会 第28回研究会にてポスター賞を受賞。(2013年12月6日)
  • 長棟教授が日本学術振興会より有意義な審査意見を付した審査委員として表彰されました。(2013年10月30日)
  • Emory UniversityのLutz先生が訪問され、ディスカッションを行いました。(2013年10月15日)
  • 石渡晟(M1)が第23回バイオ・高分子シンポジウムにてポスター賞を受賞。「光溶解性ケージドタンパク質凝集体の開発」(2013年8月1日)
  • 芳賀智亮(D1)がYABEC2013 にてポスター賞を受賞。(2013年8月9日)
  • 中林秀人(D1)が平成25年度 生物工学会 セルプロセッシング計測評価研究部会主催・第5回若手研究シンポジウム にてYoung Researcher’s Award(研究奨励賞)を受賞。「抗体/受容体キメラを用いた培養細胞の分化制御」(2013年7月14日)
  • 当研究室OBの石北央氏が 大阪大学大学院理学系研究科へ異動(教授昇任)されました。(2013年7月1日)
  • 石北 央氏(平成12年3月修士課程修了、現京都大学 生命科学系キャリアパス形成ユニット 講師)が文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞。「蛋白質反応エナジェティクスの理論的解析」(2013年4月16日)
  • 三浦知啓(B4)が工学部長賞を受賞。(2013年3月26日)
  • 平川助教が化学工学会より研究奨励賞(玉置明善記念賞)を受賞。「ボトムアップアプローチによる機能性タンパク質複合体の構築」(2013年3月18日)
  • 当研究室OBの上田宏先生が東工大資源化学研究所へ異動(教授昇任)されました。(2013年2月1日)
  • 山口助教が先端研に異動されました(講師昇任)。(2013年2月1日)

2012

2011

  • 生物工学会九州支部福岡大会にて芳賀智亮(M1)が学生賞を受賞。(2011年12月10日)
  • 当研究室の研究成果(光BAM)が日刊工業新聞に掲載されました。(2011年10月27日)
  • 山口助教が第21回バイオ高分子研究会シンポジウムにおいて若手研究者奨励講演賞を受賞。(2011年7月25日)
  • 平川助教が17th International Conference on Cytochrome P450においてFEBS Journal Klaus Ruckpaul poster awardを受賞。(2011年6月30日)
  • 平川助教がAsian Congress on BiotechnoloyにおいてThe outstanding award for Young Scientist and Student of oral presentationを受賞。(2011年5月15日)
  • 永堀博久氏(平成6年3月修士課程修了、平成20年6月論文博士 現 住友化学 生物環境科学研究所)が日本農薬学会から奨励賞を受賞。「in vivo/in vitro/in silico 複合評価手法を用いた農薬の哺乳動物における代謝および体内動態の解析」(2011年3月)
  • 山口助教が化学工学会より研究奨励賞(玉置明善記念賞)を受賞。「人工シャペロン小分子を用いた蛋白質生産効率の向上および蛋白質分析技術の改良」(2011年3月)
  • 田中勉氏(平成18年3月博士課程修了、現 神戸大学助教)が化学工学会より研究奨励賞受賞(内藤雅喜記念賞)を受賞賞。「酵素を用いたタンパク質高機能化技術の開発」(2011年3月)

2010

  • 長棟教授がThe Korean Society for Biotechnology and BioengineeringよりAsian Research Exchange Award 2010を受賞。(2010年10月8日)

2009

  • APBioCheC2009にて稲垣貴之(D3)がポスター賞を受賞。(2009年11月)
  • Sortaseを用いた細胞膜蛋白質のN末端特異的蛍光標識技術がChem. Commun.誌のインサイド表紙に掲載。(2009年9月)
  • 河原講師が化学工学会より研究奨励賞(内藤雅喜記念賞)を受賞。「受容体の工学的改変による細胞機能の制御技術の開発」(2009年3月)

2008

  • 化学工学会第40 回秋季大会にて山本晃康(M2)がバイオ部会優秀ポスター賞を受賞。(2008年9月)
  • 長棟研OB会開催。(2008年9月)
  • Sortaseを用いた細胞膜蛋白質のC末端特異的蛍光標識技術がChemBioChem誌の表紙に掲載。(2008年3月)

2007

  • BAM、日経新聞に掲載。(2007年6月18日)
  • 長棟教授がYABEC 2007 Organizing Committee からYABEC Award を受賞。(2007年4月)

2006

  • 第六回創薬工学シンポジウム(主催:創薬工学シンポジウム組織委員会、(財)万有生命科学振興国際交流財団)にて、田中健人(M2)がベストポスター賞を受賞。(2006年12月1日)

2005

  • 第五回創薬工学シンポジウム(主催:創薬工学シンポジウム組織委員会、(財)万有生命科学振興国際交流財団)にて、杉浦俊彦(M2)がベストポスター賞を受賞。(2005年11月18日)
  • 化学工学会第37回秋期大会において、高岸克行(M2)と杉浦俊彦(M2)がポスター賞を受賞。(2005年9月)
  • 長棟教授らが化学工学会よりJCEJ Outstanding Paper Award 2003を受賞。“Fabrication of Protein Microarrays for Immunoassay Using The Electrospray Deposition (ESD) Method”(2005年3月)

-2004

  • 長棟研OB会開催。(2004年9月)
  • キメラ受容体を用いた動物培養細胞の増殖促進技術が日刊工業新聞に掲載。(2004年4月7日)
  • 神谷助手が化学工学会より研究奨励賞(實吉雅郎記念賞)を受賞。「酵素の翻訳後修飾機能を利用した機能性融合タンパク質調整法の開発」(2003年3月)
  • BAM、日経産業新聞に掲載。(2002年12月)
  • Enhanced FRET免疫測定法がAnalytical Chemistryの表紙に掲載。(2002年12月)
  • 長棟教授、上田講師が化学工学会より研究賞(玉置善明記念賞)を受賞。「多機能性融合タンパク質を用いた免疫測定法の開発」(2002年3月)