Last Update:
           2014.5.10.

当研究室では、食品の1次・2次・3次機能を分子レベルで解き明かすことを目指しています。

各種のオミックス解析手法などを用いて以下のテーマに取り組んでいます。


  1. メダカをモデルとした味覚研究
  2. 食品による遺伝子記憶
  3. ミネラルの過剰・不足・安全性
  4. メープルシロップのメタボリックシンドローム改善効果
  5. 参画企業との共同研究(トクホ素材の探索・機構解明、おいしさの研究)