古田ゼミ合宿・博士論文検討会
[2011年4月8日更新]

古田ゼミでは2001年度より、ゼミ生による博士論文の提出準備が整うと、ゼミ合宿を行って論文の検討会を行っています。

2009年度
日程:2009年10月2日
場所:東京大学駒場キャンパス
題材:(1)宮脇聡史「現代フィリピン・カトリック教会の政治・社会参与と教会刷新」
    (2)池田一人「ビルマにおけるカレンの民族意識と民族運動の形成」
2007年度
日程:2007年6月8-9日
場所:ホテルアセント福岡
題材:(1)西芳実「ポスト・スハルト体制期における紛争と災害」
    (2)増原綾子「スハルト体制下における与党ゴルカルの変容とインドネシアの政治変動」
2006年度
日程:2006年9月30日
場所:東京大学駒場キャンパス(skypeによる中継あり)
題材:古屋博子「在米ベトナム人とベトナム共産党の政策転換」
2002年度
日程:2003年3月21-22日
場所:ポンパドウル研修センター(油壺)
題材:(1)伊藤正子「エスニシティ「創生」と国民国家」
    (2)山本博之「英領北ボルネオ(サバ)における国民形成」
2001年度
日程:2002年1月5-6日
場所:河口湖フィットリゾートクラブ
題材:山本博之「英領北ボルネオ(サバ)における国民形成」
このページはWindows XPとInternet Explorer 6.0の組み合わせで動作の確認をしています。それ以外の環境では適切に表示されない場合があります。
東京大学大学院総合文化研究科(地域文化研究専攻) 古田元夫ゼミ


東京大学大学院
総合文化研究科
古田元夫ゼミ

■東南アジアを学ぶ/東南アジアで学ぶ/東南アジアから学ぶ

古田先生からの発信
現地調査お役立ち情報
現地動向
随想録☆Les Essais
資料紹介

■古田ゼミについて

古田ゼミについて
古田ゼミを知るための16問
授業内容
ゼミ合宿/博士論文検討会
ゼミ生紹介
古田先生とゼミ生の著書
『古田元夫の世界史』
このウェブサイトについて
メンバー専用ページ

■ゼミ生紹介

修士課程在籍
博士課程在籍
卒業生