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保健師の方へ

私たちの研究室では、保健師や訪問看護師が行う地域看護活動の実践の意味と技術を抽出し、理論化・普遍化することを研究テーマにしています。これまでにも、活動モデルの構築、施策化、家庭訪問や健康相談の技術、地域診断などについて研究してきました。

現場で実践している方で、以下のようなお悩みがあれば、ぜひ一緒に考えていきたいと思っています。 メールはこちらから→


・ 実践活動の意味を見出したい
・ 実践活動の意味をどう表現したらよいかわからない
・ 実践活動の技術や意味を次の人に伝えたい
・ 実践活動の技術や意味を発信したい
・ 業務の改善方法を考えたい


保健師コースでは、実際に地域に出向き地域診断をし、保健師の方々と事業評価や支援のあり方を共に考える「地域診断・活動展開」実習を行っています。保健師コースの学生とともに、実践の振り返りをしてみませんか?


今までの実習の実際は、保健師ジャーナルや学会で発表されています。発表リストはこちら

保健師コース「地域診断・活動展開」実習についてのお問い合わせは、こちらから
※ 保健師コースは現在募集しておりません。

大学院で実践の振り返りや評価を学びたい方は、こちらから


ご連絡先
〒113-0033
東京都文京区本郷7-3-1
東京大学大学院医学系研究科 健康科学・看護学専攻 地域看護学分野
電話:03-5841-3597
FAX:03-5802-2043
メールはこちらから→
東京大学 医学部5号館1階 地域看護学教室事務室(内線:23597)