当研究センターに所属する研究用機器の一部をご紹介いたします。(2000年7月29日作製)

タンパク質精製用AKTA-FPLC

タンパク質精製用のAKTAという機械です。各タンパク質に最適な精製条件を自動で探索する機能も備えています。

大量培養装置:30Lのジャーファーメンター

30リットルのジャーファーメンターです。一度に大量の培養を行うことが可能です。

さらに大量培養装置:200Lのジャーファーメンター

200リットルのジャーファーメンターです。さらに大量の培養が可能です。

分子間相互作用測定装置BIA-core

分子間相互作用を測定することができるBIA-coreです。

GC-MASS

GC-MASSです。

顕微鏡(位相差,微分干渉での観察が可能)

顕微鏡です。ビデオレコーダが接続されており、長時間の観察が手軽に行えます。

DNA sequencer LIC-4200

DNA sequencerです。1サンプルあたり1kbp以上の配列を調べることが可能です。

HPLC

HPLCです。

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